2017年10月21日

岩手県看護研究学会 2題発表

 今年は5年目の看護師2人が発表。「患者のニードや希望に寄り添った援助」と「病棟看護師が行う退院後訪問の重要性」。2人の発表が今回学会のテーマである、〜みつめなおそう看護の原点―「自分らしく」を支える− 〜にピッタリの内容です。と、座長の方や協会の方からお褒めの言葉もいただきましたよ。たくさんの人に当院での看護を知っていただく機会にもなりました。そして、大きな会場での発表は初めてのはずですが、そうとは思えない堂々とした発表や質問に対する受け答え、2人の成長も感じた学会でした。

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posted by 川久保病院看護部 at 12:22| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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